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【チケット料金】
<定価>
S席 ¥17,600
↓
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¥16,720
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※この優待販売は、必ずしも良席を保証するものではございません。
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喜劇王チャップリンの名作『街の灯』世界初のバレエ化
数々の傑作を残し、「喜劇王」の異名でも知られるチャールズ・チャップリンが監督・脚本・製作・主演したコメディ映画『街の灯』を原作としたバレエを世界初演します。笑いと悲哀、そして無償の愛が描かれ、現在もチャップリンの最も有名な作品のひとつとして愛されている本作を、イギリスの振付家アラスター・マリオットがバレエとして舞台化します。新国立劇場バレエ団では吉田都演出『ジゼル』の改訂振付を手掛けたマリオットが、数々の受賞歴を誇るディック・バード、エレン・ルーゲとともに不朽のロマンティック・コメディをどのようにバレエとして描くか、ご期待ください。
【振付】アラスター・マリオット
【原作】チャールズ・チャップリン
【音楽】チャールズ・チャップリン、ホセ・パディーヤ『La Violetera』
【編曲】ティモシー・ブロック
【美術・衣裳】ディック・バード
【指揮】ティモシー・ブロック/冨田実里
【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団
【出演者】新国立劇場バレエ団
◆キャストスケジュール等、公演の詳細は公演ホームページにてご確認ください。